証券口座比較の決定版! -みんなの声や機能で徹底比較!-

株式投資初心者の方も、ベテランの方にもご納得いただける本気の証券口座比較サイトを目指し、ご存知「Yahooファイナンス」と株のSNS「みんなの株式」、2000年よりサービスを提供する老舗株サイト「株マップ.com」そして株予報でお馴染みの「IFIS」がタッグを組みました!個人投資家38万人のアンケートを元に200項目以上の評価項目でランキングした初めての「本気の証券口座比較サイト」です!

総合ランキング
SBI証券
SBI証券

総合評価点
96

SBI証券の評価

人気・実力ともオンライン証券No.1

世代・性別関係なしのオンライン証券No1!サービス良し・ツール良し・手数料も良しと三拍子も四拍子も揃った会社です。

世界に投資!各国の外国株を多数取扱

米国株・中国株をはじめ世界各国の海外株式も取り扱っているので一人ひとりのニーズに合わせた投資・資産運用が可能。

IPO(新規公開株)もSBI証券にお任せ

IPOの取扱もオンライン証券No1(2015年実績)。抽選確率が上がる独自チャンレンジポイントもあり!

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楽天証券
楽天証券

総合評価点
93

楽天証券の評価

取引に応じて楽天ポイントが貰える

株の取引するだけで楽天スーパーポイントが貰える!更に楽天銀行と連携したサービスも魅力。

60万人以上が利用する取引ツールの代表格

個人投資家から絶大な支持を得ている楽天証券のマーケットスピードは機能面・デザイン面も死角なし!

豊富なアナリスト陣によるレポート&セミナー

楽天総合研究所の著名アナリスト陣による銘柄レポートやオンライン・オフラインセミナーが充実

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松井証券
松井証券

総合評価点
85

松井証券の評価

スマホアプリNo1

海外指数に比較チャート搭載と正にPCツール並みのスマホアプリ。スピード注文でアクティブユーザにも人気。

プレミアム空売り銘柄を見逃すな!

制度・無期限信用取引で売建できない銘柄も空売り可能な「プレミアム銘柄」で有利に取引をしましょう。

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カブドットコム証券
カブドットコム証券

総合評価点
84

カブドットコム証券の評価

銘柄検索ツールNo.1

初心者でも使いやすい簡単スクリーニングと玄人でも満足の詳細検索機能を併せ持つ万能ツール

最高レベルのサポート体制

原則、本社勤務の正社員がサポートを行い、電話にでた担当が専属でサポートを行う。

オンライン証券唯一のメガバンクグループ

三菱UFJフィナンシャル・グループの信頼感に加えて銀行連携のサービスにも注目。

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GMOクリック証券
GMOクリック証券

総合評価点
73

GMOクリック証券の評価

業界最安値水準の手数料

SBI証券、楽天証券を押さえ業界最安値水準の手数料で、数多く取引するユーザーに人気。

こだわりの自社開発のツール・アプリ

ネット業界出身らしく取引ツールはPC・アプリとも優秀。初心者にも扱いやすい!

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ライブスター証券
ライブスター証券

総合評価点
70

ライブスター証券の評価

現物・信用とも手数料の安さが魅力

業界No1水準の手数料を提供。特に10万円以下での1注文当たりの手数料が86円と格安です!

豊富なチャート機能

チャート表示数が圧巻の30種類で描写ツールも豊富で非常に便利。

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マネックス証券
マネックス証券

総合評価点
70

マネックス証券の評価

米国株取り扱い数No.1

海外証券会社の買収により米国株取扱数は圧倒的!FacebookやAppleなど米国株を買いたい方におすすめ。

チャート機能の見やすさ!

テクニカル数はあまり多くないもののチャートのデザインが洗練されており、とても見やすいのが特徴。そのため若年層から高齢者まで広い年齢層から評価を受けています!

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岡三オンライン証券
岡三オンライン証券

総合評価点
70

岡三オンライン証券の評価

創業90年の岡三証券グループ

大正創業の岡三証券グループのオンライン専業証券会社として長くユーザから支持を受ける証券会社です!

初心者向け・上級者向等、選べる取引ツール

投資スキルに応じた複数の取引ツールを準備。スマホアプリも2つ準備で初級者も上級者も満足頂けます。

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※総合ランキングでは、各項目のランキング順位に加点して掲載しております。

※点数が同点の場合は、口座数により順位付けして掲載しております。

投資家アンケート結果!

2011年(平成23年)に実施したアンケートでは『個人投資家一人当りの保有口座数は2.63口座』などたくさんのことがわかりました。今回は再度個人投資家の皆さんにご協力頂きアンケートを実施しました!その中で気になる答えが色々でてきましたので、是非口座開設検討にご活用ください。(調査月:平成25年9月)

Q1. みなさんどこの証券口座を持っているの?

 SBI証券の保有口座回答数が他を大きく引き離す結果になりました。「SBI証券を持っている」と回答した比率はなんと21.5%!5人に1人がSBI証券を持っている事になります。既に個人投資家にとっては無くてはならない証券会社になっていると言っても過言では無いですね。
 次いで楽天証券、野村證券、マネックス証券カブドットコム証券松井証券、大和証券までが「5%以上、口座保有者数がいる」証券会社という結果になりました。

Q2. 証券会社選びのポイントは?

 前回同様、回答数が一番多かった回答が『手数料が安い』、同じものを買うなら「少しでも安い会社を選ぶ」のはどんな商品でも当然ですね。
 続いて『取引ツールが充実している』『取扱い商品が多い』が15%以上のユーザが選択しており、各社の提供するサービスで証券会社を選ぶユーザが多いことがわかります。
 その他『ニュースやレポートなど情報が豊富』『モバイルやスマートフォンに対応』の回答数も多く、今後も各社のサービスには目が離せませんね!

★チャート詳細★
・手数料が安い 35.9%
・取扱い商品が多い 16.2%
・取引ツールが充実 22.2%
・ニュースやレポートなど情報が豊富 10.5%
・銘柄検索やランキング情報が多彩 2.3%
・モバイルやスマートフォンに対応 8.8%
・サポート体制がしっかりしている 4.1%

Q3. みんな証券会社の口座は幾つもっているの?

■平均口座数は2.96口座
 個人投資家の一人当たりの保有口座数は2.96口座とほぼ3口座を持っていると言う結果になりました!前回の同じ質問では2.63口座でしたので個人投資家は自分の持っている口座に満足せずに常に良いサービスを持つ証券会社を探している事が伺えます。
 一つの口座しかお持ちでない方は全体の23.2%、既に複数口座を持つのは個人投資家の常識のようです。

Q4. 複数の証券口座を持つ理由って?

「Q2.証券会社選びのポイントは?」に似ていますが、ここでもやはり回答数1位は『手数料が安い』でした。「総合口座がメイン口座だけど取引はネット証券」なんて方も多いのでは無いでしょうか。
 また特徴的だったのは『複数持っていた方がいざと言う時便利』と回答した方が15%近くいたことです。万が一に備えて複数口座を持つ方が多いようですね。ある意味「投資を始めるのにまずは最初に行う」リスクヘッジの手段なのかもしれません。さすがに個人投資家の皆さんはしっかりされていますね!

★チャート詳細★
・手数料が安い 26.1%
・取扱い商品が多い 12.9%
・取引ツールが充実している 12.0%
・ニュースやレポートなど情報が豊富 12.7%
・銘柄検索やランキング情報が多彩 3.2%
・モバイルやスマートフォンに対応 6.6%
・IPOが各社で違うため 8.0%
・サポート体制がしっかりしている 4.8%
・複数持っていた方がいざというとき便利 13.9%

Q5. 投資スタイルにあった証券会社はどこ?

 アンケートでメイン証券をお答え頂いた方を投資スタイル(デイトレ/短期投資/中期投資/長期投資/超長期投資)ごとに分析を行った結果、投資スタイルによってメイン口座にする証券会社が違うとのデータが取れました。
 『SBI証券』はどのスタイルからもまんべん無く支持されていますが、『GMOクリック証券』・『松井証券』はデイトレ〜短期トレーダーのユーザが50%近く占めています。GMOクリック証券手数料の安さスマホツールの使いやすさ松井証券はデイトレ向けの「一日信用取引」などのサービスが短期売買が中心のユーザーから支持を受ける理由なのかなと思います。一方で『楽天証券』『マネックス証券』『カブドットコム証券』は中期〜超長期の投資スタイルのユーザーがメイン口座にしているようです。

Q6. 年齢によって利用する証券会社は違うの?

「スタイルも大事ですがトレンドも大事」と言う事で回答者の年齢別メイン証券も出してみました。『GMOクリック証券』は回答者全員が「20代」と若手層から絶大な支持を受けていることがわかりました。手数料スマホツールなどを重視していることが若い投資家にウケた原因だと推察出来ます。『SBI証券』『楽天証券』『カブドットコム証券』は各世代から万遍なく支持されています。『マネックス証券』・『松井証券』は40代以上の経験豊富な投資家のメイン口座になっているようですね。

Q7. 人気の組み合わせって?

1位SBI証券×楽天証券×マネックス証券
2位SBI証券×楽天証券×カブドットコム証券
3位SBI証券×野村証券×マネックス証券
4位楽天証券×野村証券×マネックス証券
5位松井証券×楽天証券×マネックス証券

3口座以上お持ちの方の人気組み合わせは前回と同じく『SBI証券』『楽天証券』『マネックス証券』でした。
 上位2位の『SBI証券』『楽天証券』が組み合わせのいずれかに入ると言う、わかりやすい結果になっています。当サイトの総合ランキングでも1位・2位を争う2社、さすがの一言です!これから株式を始める方は何は無くとも「まずはとりあえずこの2社の口座は開けておく」と言うスタンスで良いのでは無いでしょうか。証券口座開設はぜひ当サイトで!!

編集部の所感

 前回は証券口座保有数が1人『平均2.65口座』でしたが、今回は『平均2.96口座』と前回を更に上回りました。(3口座以上お持ちの方が全体の49%) 複数口座を持つ理由としては『手数料』が1番回答数が多く、『取扱い商品』『取引ツール』が続きました。投資家の皆さんは状況によって上手く証券会社を使い分けているのでしょうね!特に注目したいのが、『複数口座を持っていた方がいざと言うとき便利』と言う回答が多かったことです。「備えあれば憂いなし」、先輩方に習って万が一の為に複数口座を開けておくのも良いかもですね!
 また「投資スタイル別メイン証券会社」では様々なスタイルのユーザがバランスよく利用している『SBI証券』、主にデイトレ・短期ユーザが好んで利用する『GMOクリック証券』『松井証券』、中長期スタイルのユーザが多い『楽天証券』『カブドットコム証券』『マネックス証券』と分類されました。それぞれの投資スタイル向きのサービスを各社が用意していることの裏返しとも取れますね。更に『ライブスター証券』もここでは掲載されていませんが、手数料や取引ツールなど他社に負けない独自サービスを持っています。「用途に応じた証券会社を使う」と言う個人投資家の皆さんの使い分けが見えますね。 個人投資家のリアルな回答には『投資に必要な情報』が含まれています。こちらの比較サイトも投資家の声を元に比較項目を検討していますので、是非合わせてご覧ください!

※本ページの比較・ランキング情報はみんかぶネット証券会社比較 総合ランキングより転載しております。

※本調査については、2017年5月10日時点のものになります。
※本ランキングは実際の取引画面などの調査から個人投資家へのアンケートなど多面的な調査・アンケートに基づいておりますが、必ずしもサービスの内容を保証するものではございません。

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